「激辛マニア」を興味本位で食べた場合、
即刻死に繋がる……とまでは言わないものの
一口で致死量の辛さを体感できるかと。早瀬です。
勧められたからって
水分なしで食べるものじゃありませんね、アレは。
食べ尽くすのに一週間も掛かりました。

割と最近買ったもの。
ナナドラ設定資料集出てたのは
出費的にも意外だったけど購入。
左の見え難いのはモンハン画集。
とりあえず給料日からずっとDSの
『真・女神転生 ストレンジジャーニー』をプレイ中。
五日でプレイ時間が20時間突破した時は
正直ハマり過ぎてると実感しました。
その傍らで最近は
パソゲ『コミュ〜黒い竜と優しい王国〜』を平行プレイ。
体験版部分を思い出すため
最初からプレイし始め、ようやく導入部分終了。
コミュメンバーで主人公以外の唯一の男で
女顔の伊沢ルートは無いですか、そうですか。
このチンピラショタがデレたら
それはそれでゲーム至上でも
ハイレベルなツンデレになると
頭の中では予想していたんですけどねぇ…(遠い目)
最近見つけたショタキャラ。

サンデーコミックス『MO-SO-DOLLS』。
漫画の内容自体は要点だけをまとめると
重度のオタ趣味のダメ人間な主人公が
「自分好みの妄想少女の具現化」という
人としてあまりにもダメ過ぎるスキルを習得し
同系スキル所持者の色んな意味でダメな人間達と
友情を確かめたり口喧嘩をする話という
『げんしけん』で感じる「オタとしての親近感」というより
オタを意図的に変な方向に勘違いさせちゃってる
頭を抱えてしまうような内容。
主人公は中二病真っ盛り的思考の持ち主で自己中、
その上登場する人物全てが真面目にボケ倒すため
マトモな人間は主人公の妹くらいしか居ない始末。
(「キャラ」に広げればヒロイン・八乙女も
マトモな部類ですが、そもそもヒロインが
妄想で具現化されたキャラなんで
人としてカウントするかどうかは別問題)
ですが、そんな漫画にも一輪の花が―――――


それが、いじられ系女装ショタ・鳴子ちゃんでした。
主人公の妹の友人、
イズミの妄想が具現化されたキャラで
「女装を強要させられてる」との事。
で、当事者のイズミは普段は温厚だが
実はドSという、ショタ好きにはオイシイ設定。
鳴子ちゃ…否、鳴子君の
今後の活躍によっては熟読確定。
コメントの投稿